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2014年7月27日日曜日

Follow-up_Older than 6 months

経過観察_6か月 2年間の外来化学維持療法(H24.2月~H26.1月)終了後、6か月経過した。
毎月、 疾患の経過観察として 血液検査(「血液学検査」「免疫学検査」)その検査を携えて
の問診・触診を継続している。

何度かCRP(炎症症状)が高めにはなったが翌月には正常値に戻り心配なし。
腫瘍関連マーカーの【可溶性IL-2レセプタELISA】[基準値:145~519IU/mL]も200前後の推移
で異常なしだが 免疫グロブリン IgG 値が戻らない。(手足の痺れも まだある)

もともと、の自分の健康時での値(R-CHOP治療時)は判らない(記録がない)のだけれど
…`s(・'・;)ウーム それでも 再発しR-FND開始時の値(H23.9月)は「955」であった。
 

R-FND治療1年後ほどから800以下になり、以来正常値に戻っていない。
以前Dr.より「リツキサンの体内残留は長くて3か月程」と思うと言われていたので とっくに
上がっているはずなのだが!?…ナンデーw(*゚o゚*)w

化学療法治療中はなんとか免疫グロブリン補充の血漿分画製剤輸血を免れたので良かったが、
いつまでも低い値の「感染症に弱い」虚弱体質?から脱却したいものだ。
数値が低いままだと気分がよくない(気持ちの問題だけど)

IgGは他の抗体より半減期も長く、血液中でもっとも多い自己抗体なのにいざIgG値を上げる
方法をググっても出てこない

もう少し様子をみますか? o(^o^)o しょうがないもんねぇ!!

★★血液検査データーIgG (H25.02.06〜H26.07.25)

  Minimum value :594 <H25.5.31>
  Maximum value:694 <H26.4.25>   てな具合で 600台を行ったり来たり 
 でも全然 大丈夫!
 感染症に弱く虚弱の割には 元気 風邪もなかなか感染らない  元気に過ごしている

 

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2014年2月1日土曜日

維持療法(11th-12th ==> scheduled end)

良い状況が続きました。
・ 10/25 (血液検査)
・ 11/29 (11回目)
・ 12/27 (血液検査)
・ 01/31 (12回目)

 【免疫グロブリン】 
  IgG(治療継続最低限度500mg/dl 以上) は9回目以降からは減少が止まり(600台_維持)
 
 予定どおり2年間・12回の治療終了です。

★★血液検査データーIgGのみ転記

免疫グロブリン
H25
2/6

3/29

4/26

5/31

6/28

7/19

8/28

9/20

=>

10/25

11/29

12/27
H26
1/31

2/28
IgG 870
~1700 mg/dL
677 644 618 594 606 612 619 608   625 634 665 645  

 



<== 約4年間で26本の点滴注射でした。
  ( この治療特効薬無くして生きてはいなかったけれど
    暫くは お世話になりたくない っす! )
     
 今後の予定
  ・2月末(血液検査)
  ・4月 Pet_CT & 治療方針決定 
 ※Dr.曰く
  リツキサンが抜けたあとの Pet がよろしかろう…
  とのことで ス

おそらく 「寛解」判定をもって 会社へ出す4月の診断書は「血液検査(数回?/年)要し
「経過観察」…ってなものでも、はたして定年契約社員になれるのでしょうか!?

もう暫くの間 どんな治療もしたくない 必要とわかっていても採血の針さえも刺されたくない
…  のだけれども 
今後 IgGの値がどんなふうに回復するのか 楽しみだねぇ …
正常値の戻るのは さて何か月後になるのでしょうか?
(そもそも 自分の正常値がどの程度だったかが判らんけども…)

維持療法中に腫瘍が形質変化し治療プラン変更を余儀なくされた、方々がたくさん居られます
治療中は免疫力が落ちるので 普段【健康体】であればまったく問題ないのに
自身の体内に潜んでいるウィルス/菌などに負け、感染症などで苦しまれる方がたくさん居ます
過去は難なくに克服していたものが「再燃」しやすいのです。

治療中での自分の帯状疱疹程度は当たり前なのです。
再再発 治療時用の2つの手持ち切り札カード( 治療薬 ==>  ベンダムスチン / ゼヴァリン )
を まだ残せたこと 幸せでした。
毎月検査・治療にと 親身に対応してくれた Dr. 及び  療法室スタッフ(看護師さん)の皆様に
感謝いたします。
治療後退室するとき看護師さんの 「もう来なくて済みますね」との 声掛けに 即
「もちろんですわ!」 と …
            う~ん・ いい会話やったね!!


様々な病と闘病されている皆様…負けぬよう頑張りましょう

((((( \(・_・)/ )))))Mind not to lose!


昨年11月11日 また一人【朋友】 が逝った。
俺らも高校2年で出会ってから40年以上経っていたんだなぁ…絶対に また 次の世でも 逢って遊ぼうぜ !!!!
 


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2013年9月28日土曜日

維持療法(9th-10th)

   前回同様、2回分まとめて作成 ==> 際立った病状変化ないためです。
とっても幸せなことです・ ( ^-^)o-o<※は~い!

楽しく笑って過ごす…1番ですなぁ ホホホ!(^O^)≦アハハハ

・ 6/28 (血液検査)
・ 7/19 (9回目)
・ 8/28 (血液検査)
・ 9/20 (10回目)

気になっていた【免疫グロブリン】 IgG(治療継続最低限度500mg/dl 以上)
は減少が止まり(600台_維持)残り2回の治療は予定どおり継続決定!

★息抜きTIME

20日の点滴中に聴いていたアルバムはニール・ヤング(Neil Young ) 
『Harvest 』 『Comes A Time』 を主に、あとはウトウト… 
1978年 日本では たぶん5作目アルバム「『Comes A Time』」の中から
 カムズ・ア・タイム <== YouTubeリンク
このアルバム 『Comes A Time』 は全曲アコースティックで演奏されていて、
リラックスできるんです。(…1曲はエレキかも?)

◎ ニール・ヤング・人物 = wikipediaより

・1990年の湾岸戦争の際に、コンサート会場でボブ・ディランの「風に吹かれて」を歌い、
また2001年「9月11日事件」直後には、放送が自粛されていたジョン・レノンの「イマジン」
を敢えて歌った。
そしてイラク戦争後は、ブッシュ政権打倒の姿勢を鮮明にした。
シャイなイメージがあるけど やはり只者 Singer songwriter ではない

★★前回続きの血液検査データー転記

免疫グロブリン
H25
2/6

3/29

4/26

5/31

=>

6/28

7/19

8/28

9/20
考察…etc
IgG
870~1700 mg/dL
677 644 618 594   606 612 619 608 低下が止まった
基準値割れだが嬉しい!  
バイクが重く出すのが
面倒だったけど、軽量
バイク乗換がよかった 
納車時のあれこれ妄想が
幸いだった
IgA
110~410 mg/dL
100 93 95 85   92 91 87 83
IgM
33~190 mg/dL
74 70 68 63   67 65 56 62
 
WBC(白血球)
3.1~8.8×10^3/μL
3.5 3.8 3.2 3.1   4.8 4.4 4.2 3.6 XJR1300 => SR400
華奢で小さいし、非力
だけど無理なく扱える
バイクで結果よかった。
さあ来月上旬に乗らねば
シーズンが終わる〜…
(;^_^A アセ・・・
維持療法もあと2回 
療法室予約もとった
(11/29 1/31 …)
HGB(ヘモグロビン)
13.2~17.0 g/dl
15.0 14.7 14.6 14.5   14.8 14.5 14.4 14.5
PLT(血小板)
12.7~32.0×10^4/μL
17.7 18.3 17.7 16.0   18.1 18.0 19.6 18.1
CRP(炎症反応)
0.1mg/dL未満
<0.04 <0.04 <0.04 <0.04   <0.04 <0.04 0.09 <0.04
LDH(臓器障害 推測)
125~209IU/L
157 163 156 154   154 152 151 164
Lymp (リンパ球)

20~53
23.0 27.7 20.8 20.6   20.3 22.1 25.5 32.4 息子からは (65歳)
でバイクは降りなさい…
と言われている
( --)ウウン・ヤダヨ♪
Nuet (好中球)

36~72
-- 65.9 63.9 60.7   73.8 71.8 68.1 56.4
可溶性IL-2レセプタELISA
145~519IU/mL
423 403 355 378   414 405 392 -*  
HBV-DNA定量リアルタイムPCR
感染有無診断
検出
無し
検出
無し
検出
無し
-*   -* -* -* -*  

治療日の翌日 9/21 は高校(還暦)同期会だった。
ステロイド・ハイのような状態ではないのだが、… 行けないだろうと思っていた。
1か月前にハガキで欠席連絡した。先生や暫く逢っていない朋友、… 残念であったがなによりも頭痛
・怠さが残り素直に笑いあえないであろうし 昔話を踏まえても楽しめると思えなかったのだ。 
久しぶりに逢うのに 相手に気を遣わせることになってもなぁ  … 
宴途中 こっそり離席・帰宅も心苦しいしね。 
(でも正直 行きたかったよぅ!  何人くらい一目で 顔と名が判っただろうねぇ?)
宴には60数名 参加して盛況だったようで なによりでした、よかったですね。
幹事の皆さん お疲れでしたねぇ。
みんな達者で楽しげな出来事でも、そのうちに聞かせてもらうことにします ゎ。 
元気で居れば次回があるかもねぇ!!

 

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2013年6月1日土曜日

維持療法(7th-8th)

PET結果_No abnormal condition

今回も2回分まとめて作成 _マタデス! (・・*)ゞポリポリ
・ 2/26  (血液検査)
・ 3/21 ( PET )
・ 3/29 (7回目)
・ 4/26  (血液検査)
・ 5/31 (8回目)
気になってききたのは 注※)【免疫グロブリン】
特にIgG(基準値:870~1700mg/dl)とIgA(基準値:110~410 mg/dl)の低下が止まらない
毎月25~30程低下し続けている!  Dr.曰く 400mg/dl 以下になると さすがに まずい…らしい!

自分が当てはまりそうな低下原因子は
「免疫抑制剤投与・ステロイド投与」 1度/2か月 の維持療法_Rituximab
低下がこのまま続くと維持療法あと4回(8か月× 25</月_仮定> =200
 (現在値 594)-(最終予想値 200) = 394(mg/dL)
最後まで治療可能か?? かろうじて_( -"-)_Safe! 微妙!
今年は去年以上に感染に対する抵抗性が低下  “易感染性” …… 十分に気をつけないと!!
もっとも
点滴で免疫グロブリン補充(血漿分画製剤)は可能なようで
献血などで集めたヒト血液・ヒト組織由来成分?から血漿成分(血球以外液体成分)を取り出し、
成分ごとに分離・精製した 血液製剤を点滴する。
血液製剤--加熱処理もされており、めったに !?  点滴原因での感染症はない…とのことだが 
薬害訴訟(肝炎・HIV)の例もあるからなぁ! そうならないように ただただ祈る!!

右:Rituximab点滴注射剤(約640ml)  ※※生体情報モニタ Moneo
左写真=右上段値:総点滴量 下段:点滴スピード(ml/h) チョットだけ使用 /血圧・心拍数・脈拍
生食500ml ・リツキサン60ml ・ シリンジ80ml  連続血圧測定時の循環動態を監視

★息抜きTIME
今回点滴中に聴いていたアルバム 『大瀧詠一』 『細野晴臣』 
社会人2年目(22歳当時)寮の一室で高校後輩 M君も弾いていた ← M君…もうじき7回忌になるねぇ 
1975年 細野晴臣通算2作目アルバム「トロピカル・ダンディーの中から 三時の子守唄

※※ センサー装着前(初期画面)

治療中 血圧が連続3回 /30min毎
・Max 75~70 / Min 50~45だったため一時的に装着
※この医療機器
 1台なんと¥130万… なぬ!オイラのバイク 新車で買えるじゃないの・
ちなみに
本日窓口支払額、約¥9万だった
 

★前回続きの血液検査データー転記

H25
2/26

3/29

4/26

5/31
※免疫グロブリン
免疫の中で大きな役割を担いB細胞系の
細胞が産出するタンパクで5つが存在する。
① IgG
血液中に最も多く含まれる種々の抗原
(細菌、ウイルス)に対する抗体を含んでいる。
② IgA
人の腸管、気道などの粘膜に多くあって、細菌や
ウイルス 感染の予防に役立っている。
③ IgM
細菌やウイルスに感染したとき最初に作られる抗体
IgMが作られた後にIgGが作られる。
IgMを調べるとどんな感染症かわかる。
④ IgD
量的にも少なく、その役割はよくわかっていない。
⑤ IgE
〔ぜんそく〕や花粉症などアレルギーを起す抗体。

※※参考--免疫を受け持つ代表的な細胞
・ Neutrophil:好中球、
・ Macrophage:マクロファージ、
・ Natural killer cell:NK細胞、
・ B cell:T細胞
B cell:B細胞
・ 好中球とマクロファージ
  は細菌やカビを貪食して除去する。
・ マクロファージが処理しきれない場合、
    リンパ球T細胞に連絡し、キラーT細胞や
B細胞  の抗体が戦いに参加する。
・ NK細胞は、体内を巡回監視してガン細胞や
    ウイルス感染細胞を見つけて除去する。

IgG
870~1700 mg/dL
677 644 618 594
IgA
110~410 mg/dL
100 93 95 85
IgM
33~190 mg/dL
74 70 68 63
 
WBC(白血球)
3.1~8.8×10^3/μL
3.5 3.8 3.2 3.1
HGB(ヘモグロビン)
13.2~17.0 g/dl
15.0 14.7 14.6 14.5
PLT(血小板)
12.7~32.0×10^4/μL
17.7 18.3 17.7 16.0
CRP(炎症反応)
0.1mg/dL未満
<0.04 <0.04 <0.04 <0.04
LDH(臓器障害 推測)
125~209IU/L
157 163 156 154
Lymp (リンパ球)
20~53
23.0 27.7 20.8 20.6
Nuet (好中球)
36~72
-- 65.9 63.9 60.7
可溶性IL-2レセプタELISA
145~519IU/mL
423 403 355 -*  
 ちなみに わたくしめ…
      濾胞性リンパ腫【B細胞 Ⅳ期】 
                  もう少し治療します !
-*:結果1月後

HBV-DNA定量リアルタイム
PCR
感染有無診断

検出
無し
検出
無し
検出
無し
-*

今日も療法室は混んでいる!! 
ベッド空き待ちで私の治療終了待ちの患者さんがいた。 
急遽決まったのだろうか? 15時からの患者さんは何時間 繋がれるのか少し気になった!
PS
PET映像も用意し、PhotoShopで減色してグレー スケールへ解像度を下げても不気味さは消せないので載せるのやめました。
結果は以前 記述したかな?「明らかな異常集積は認めません」とのコメントでした。
次回PETは9月予定 (でも今年は既に2回CT浴びてるし…どっ しようかなぁ…)

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2013年1月30日水曜日

維持療法(Fifth-sixth)

3回分まとめて作成 (・・。)ゞ テヘ

・11/27 (5回目)
・12/26  (検査)
・ 1/29 (6回目)

あっという間に年が明けた…という感じ!
少々寒くなり始めた10月にバイクを冬眠させたころから
(目標、搭乗最低1000Kmだったバイクも恵庭湖・夕張へのプチツ-のみで200Km弱)
風邪等、感染予防のため会社の往路・復路で マスクMan 【マスク2枚/日】

12月からは仕事中も Maskマン 【マスク4枚/日】
10月・12月の血液検査。触診も全く問題は無かったのだが

偶然知った 11月に大阪で起きたリツキサン投与後の医療事故?
「B型肝炎キャリアの悪性リンパ腫患者へのリツキシマブ投与で提訴される
(報道)」
 ってのもあって…
(産経新聞 11月19日(月)20時23分配信)
なんてこったい
「B型肝炎キャリアの悪性リンパ腫患者」って自分も同じじゃあ~りませんか!
オイラなんぞは初回8回 再発4回 今回治療で既に6回 の計18回点滴投与してるし
B型肝炎(毎月の血液検査項目に入ってるしぃ):今のところHBV検査では検出されていないが キャリア(持ち)には違いない
いやいやぁ 無事で居られるのは、生かして貰っているのだと思ってしまう。 
(しみじみと…)

確かに危険な治療薬なんでしょう!?
投与前に服用するポララミン服用副作用でウトウト中
でも30分毎の血圧測定で起こされ、15分於き位に、治具の目視に来られる看護師さんの気配を感じる。
治療指針(ガイドライン)がしっかり定められた治療
なのが良~くわかる!
(下がっている手作りカードを見た時、昔会社で
盛んだった業務改善施策のQC活動を思い出したヨ)
とにかくも
維持療法(5回・6回目)は無事終了:
With What No Problem !            
It removes."Intravenous drip needle insertion"

※※
唐突ですがびっくりHP 
ナースのお仕事:今回は写真付きで点滴針(サーフロー)のやり方を・・・なんってのも最近あるのですよ
でも自分に対し自身(自信)じゃ できません! いつもお世話になっており感謝申し上げます 
ありがとうございます。
てなことで 
1年前の年末年始のほぼ寝たきりで生ものNGだったことを思い出すと、
お刺身・お寿司なんぞと たくさん食べたし、夜更かししたし、いい年を迎えたんだけど
医療事故記事が片隅に残り 気持ち的には  ズ~ット引き篭もりって感じぃ!

「閑話」
昨年末、病院内会計待ちで高校時代の同期と会った。
「おぉ 元気か?」と聞かれ「まぁな」っと答えたが
治療中での身としては 病院内での会話ではないよなぁ (・・*)ゞ …
(相手の彼は医療用品関連会社勤め人だったカモ?)
トリガ-はなんであれ、高校時代(70年代)を想い出し 
前回 Eric Clapton だったので
今回はシンガーソングライター 大御所 James Taylor を
点滴中の静穏のためipodで聴いていたのは
1970年(昭和45年)-私めは16歳 高校1年(C組)
James Taylor(1948生:当時22歳)発売アルバム
(youtube ) ⇒  Sweet Baby James  
あの大ヒット曲【You've got a friend】より好きなのです。

James Taylor=Wikipediaによると
日本の1970年代のアーティスト、特に小坂忠、細野晴臣、加藤和彦らにも多大な影響を与えた
と言われており、改めてバックサウンドの「ペダルスチール」に注目すれば
はっぴいえんど2作目アルバム「風街ろまん」【空いろのくれよん】などは
 なるほど…?と思える。(オイラの感覚ナノデ違っていたら ごめんなさい!!)

CSN&Y 「 Deja Vu 」 【Teach Your Children】 も1970年 だし
「ペダルスチール」フューチャーは ウェストコースト・サウンドからの流行だったのかもねぇ
(くどいケド オイラの感覚)

★ おまけ(70年の主なNews)=Wikipedia抜粋 ★
・03/14 日本万国博覧会,大阪千里で開催(~9.13)
・08/02 東京銀座などで歩行者天国実施.
・11/17 「不幸の手紙」が全国に広まる.⇒ オイラには来なかった
・11/25 三島由紀夫と楯の会会員4人,三島ら2人割腹自⇒ 授業中 倫理の先生が速報

「休題」
まずい  何のカテゴリーBlogかわからなくなってきた ヾ(・・;)ォィォィ
前回続きの血液検査データーを残すことにしましょ。

  H24
10/24

11/27

12/26
H25
01/29
 おかげをもちまして、まったく問題無しです・
N先生・療法室_看護師の皆様
1年間 無事維持療法(By_Rituximab)ありがとうございましした。
WBC(白血球)
3.1~8.8×10^3/μL
3.4 3.2 3.7 3.6
HGB(ヘモグロビン)
13.2~17.0 g/dl
14.7 14.9 14.9 15.0
PLT(血小板)
12.7~32.0×10^4/μL
20.2 19.6 17.7 17.7
CRP(炎症反応)
0.1mg/dL未満
<0.04 <0.04 <0.04 <0.04
LDH(臓器障害 推測)
125~209IU/L
158 158 158 150
Lymp (リンパ球)
20~53
22.1 25.7 23.7 23.2
Nuet (好中球)
36~72
70.4 66.4 70.0 69.5
可溶性IL-2レセプタELISA
145~519IU/mL
412 459 471 -* いつも療法室は混んでいる!! 
私のようなサバイバーや
いろんな Cancer patient が増加しているんだねぇ。
来月のPet-CT 療法8回目まで(3月・5月)も予約して貰えた。
3月よりもう1年(あと6回)
よろしくお願いいたします。
-*:結果1月後
HBV-DNA定量リアルタイムPCR
感染有無診断
検出
無し
検出
無し
検出
無し
-*


PS
また あっという間に春が来る⇒バイク…(妄想)まであと150日位?
そうそう
 今年は還暦同期会?があるとの複数の年賀状コメントがあった…微妙な気持ち…? 
逢いたい「朋友」は 横浜で病気療養中だし
 ちょっと
 場所によっては 自分も行くのは メンドイ かもね? 

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2012年9月26日水曜日

維持療法(Third-fourth)

5月以来の久し振りの作成
そういえば[Blog]だけではない…
[Twitter]も[facebook]にも発言 投稿していない!
バイクも乗り出していない…億劫なのだ! (*゚o゚*)~゚ ボー

まずい ヾ(・・;)ォィォィ
気力減退・体力低下 ⇒ あぶない鬱ではない! 長く続いた暑さのせいなのだ!!

てなことで治療経過をUPすることにした。

・7/24 維持療法(3回目)
・8/24 PET_CT
・9/25 維持療法(4回目)   偶数月:検査 奇数月:治療 継続中

☆腕だけだと良いのだけれど血管硬化が進行中
細く・硬く(逃げるのだそうだ)・深く …
いつものように【静脈可視化装置】_StatVeinを使用しても
点滴構成作成にあたり 点滴針挿入に 3_Try
真剣な看護師さんを見ると、こちらが恐縮してしまう。
ここで、場を和ます 粋な(オヤジ)ギャクでも出せればよいのだけれど…ポリポリ (・・*)ゞ
まあ しょうがないッス。
点滴が繋がる4~5時間は 持参の iPodを聴きながらのウトウトTIME
聴き流しBest5(Album)

Eric Clapton : COMPLETE CLAPTON
EAGLES : Desperado , One Of These Nights
BEATLES : LET IT BE ...NAKED
ROLLING STONES : ROLLED GOLD +
LED ZEPPELIN : 2nd , 4th

これらの中から
落ち込みそうな時に聴いた曲 でも最後の <ドモ アリガト>  で気持ちが立ち直るのデス o(^o^)o

 Eric Clapton _Tears in Heaven  ←← おすすめ!!(最後のクラプトンの一言)

おっと・流れを変えて、とりあえず
過去1年遡り 血液検査データーを残すことにしましょ。

  H23
10/31

11/30

12/28
H24
1/27

2/24

3/12

4/10

5/15

6/12

7/24

8/28

9/25
WBC(白血球)
3.1~8.8×10^3/μL
2.8 1.2 1.0 1.0 3.1 3.6 3.1 3.0 3.3 3.5 3.7 3.6
HGB(ヘモグロビン)
13.2~17.0 g/dl
14.0 13.5 13.9 12.8 14.3 14.6 14.5 14.1 14.9 14.6 14.5 14.8
PLT(血小板)
12.7~32.0×10^4/μL
19.2 18.0 12.4 12.5 19.5 16.3 17.0 17.2 18.0 18.4 18.5 19.5
CRP(炎症反応)
0.1mg/dL未満
1.29 0.17 0.06 0.11 0.04 0.04 0.04 0.04 0.06 0.07 0.04 0.13
LDH(臓器障害 推測)
125~209IU/L
136 149 144 160 204 191 195 166 117 164 149 163
Lymp (リンパ球)
20~53
8.7 18.0 16.3 15.4 33.5 31.0 31.3 19.9 21.1 30.0 29.1 19.5
Nuet (好中球)
36~72
87.0 74.6 72.5 70.2 60.8 61.7 59.1 68.9 72.2 63.3 62.5 75.3

再発治療(R-FND)後、3月からの維持療法開始により落ち着いたデータになっている。かな (?_?)
今週は忙しかったから 若干の規格割れは疲労だったからだなぁ きっと!

書くべき順序が変だけど 
PET結果は 良好(転移 形質転換 なし) 

維持療法も 1/4期間終了(あと16ヶ月) 頑張れそうだし!

担当Dr.との話題で 既出だが
トレアキシン(一般名 ベンダムスチン塩酸塩
低悪性度B細胞性リンパ腫、マントル細胞リンパ腫の初回治療にかなり奏功しているそうだ。
R-CHOPほど後遺症が無いし、標準療法として確立するとよいですなぁ!!


まあ 相変わらず、何を言いたいのか判らなくなったけど
どこが 治療経過?じゃ! (自己ツッコミ!!)……… でも・ とりあえず更新。
今回も  たくさんの方たちに <(_ _*)> アリガトォ  

次こそ バイク ネタで更新したいものだ (^0^* うふうふ♪

 

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2012年5月16日水曜日

維持療法(Second time )

 

5/15 2回目の維持療法 <R(リツキサン)単独投与>
9:00 療法室入室(ベッドNo1)で早速 採血準備 

TVとVOD 付きだけど見たことない、いつも持参の iPod 聴き流し…

  本題から外れるが
入院中は毎日、また何か不安があれば Eagles ’take it easy’ (←注:YOUTUBEにリンクしました)
は必ず聴いている。

  このお馴染み曲が大好きなのだ 全体の和訳は危うい…らしいけど 
フレーズ【Take It Easy】が落ち込みそうな時にとってもいいんだ。
(1972年の曲だから40年間も聴き続けてることになるぁ! Beatlesはもっとだ…けどね )

 
  18歳の冬に「リンダ・ロンシュタット」のLPを買うつもりでいたのだが
 店内でリンダのバック・バンドの試聴を勧められ買ったLPに収録されていた。
 ちなみにバック・バンド てぇ‥のは

「リンダ・ロンシュタット」 の「イーグルス」
「ボブ・ディラン」の「ザ・バンド」
  日本でいえば
「岡林信康」の「はっぴいえんど」みたいな… 
  あとは「井上陽水」の「安全地帯」 なんかも… きりがないので ヤメ!

  大きく脱線しちゃった・本題に戻します

(右側)いつもの点滴ポンプ
(左側)は今回未使用の監視装置(血圧・心電図・動脈血酸素)
点滴針”一発” 抜群の操作性【静脈可視化装置】_StatVein 今回もお世話になりました。

  採血検査結果が出るまで約1時間待ち、簡易相談室に呼出されDr.と軽く面談・雑談。
(Dr.は超多忙・療法室⇔外来診察室) 
 首全体(頸部~顎下・耳後ろ)を触診してもらい【リツキ様】の治療開始許可となった。
(WBC_3.6.*10~3  CRP_0.04  LDH_166  Lymp24.9% 他略…)
(念のため)点滴前の服用薬「ポララミン」「ロキソニン」を飲み30分過ぎてから点滴開始
 ・およそ_11:00~15:00 R点滴注射 
  今回は とにかく眠かった!服用薬は古くから利用されて何度も飲んでるのに不思議!?
 (薬の副作用ではないよねぇ) (mー_ー)m.。o○ zZZZ
 30分毎に血圧測定されるのだけど、2.3回は記憶にないほどの爆睡状態。

   「リツキサン」の一般的な副作用をググルと
 ・発熱、悪寒、かゆみ、頭痛、ほてり、血圧上昇、頻脈、多汗、発疹、
      白血球減少、好中球減少、血小板減少などなどで「眠気」などの記述は無い


 結論・考察
 「リツキサン」で眠くなるのは、より効いている証…である と思ふべし!! 
  効いたどぉ!ヾ(^-^;)ゝ


 帰宅後はいつもの症状:頭痛・倦怠感・発熱 ⇒ 「ロキソニン対応」
 さぁ 週末はいよいよバイクの冬眠明けし、来週はご近所周回・さ来週はプチツー
 … さらにロングツーへ
 偶数月は検査 奇数月は治療(だから毎月通院あり)  
 週末はお天気見合いでバイク整備・バイク磨き・バイク乗り!
 いそがしいィ~ どうしまヒョ? しょう? 

   次回Blogは バイクねた にしたい(久々…) いやっほぅ~!

 

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2012年4月14日土曜日

維持療法_Routine examination ①

4/10 来月に控えた2回目の維持療法前の定期診察

   分っているのに受付が一番込み合っている9時少し前に病院着。
通勤と同じ時間で行動してしまう。
診察カードを所定箇所投入・受け付け処理を5分ほど待った。
今日も最初は処置室にて ペナンバックス=ネプライザー(10Min×2)
血液検査(・生化学 ・免疫学 ・血液血清検査_今回は3本)
血液検査結果を基にDr.と問診・触診でリンパ腫の経過は問題無し
ペナンバックス吸入(カリニ肺炎対応)は今回で終了
グロスパール顆粒(ウイルス感染症対応)服用も手持ち分で終了
で処方箋はやっと2種類になった。

ところでリンパ腫治療とは別に
遡った3/27
PET・CT(造影剤)検査の年間回数を考慮し
CTとX線検査を省いた会社の健康診断を受診していた。
その診断報告書(胃カメラ・腹部エコー・血液検査)での指摘があったのが
・w(゚o゚)w オオー! 要経過監察パレット上皮 限局性エコー異常 高血糖
・(;^_^A  アセアセ・・・  要注意脂質異常症

限局性エコー異常は数年前からの「腎血管筋脂肪腫」(既知経過追跡中)で気にならない
高血糖 脂質異常症 って善玉コレステロール以外すべてHigh状態 ⇒ 運動してないもんなぁ!
おなか回りもお肉が付いた気もしているし ('-'*)エヘ
パレット上皮?って何? ググルってみると
逆流性食道炎(胃食道逆流症)が長期的に続くことに起因するとのこと?
特に自覚として胸やけや苦い水が上がるなどはなどまったく無いんだけどなぁ! で対応は?
って 無治療で経過をみるんだってさ!? なんだか心配させるだけじゃない。 (´`)=3 フゥ…

腫瘍内科Dr.曰く(電子カルテで検査項目・検査値確認しながら)
これらの症状に対し「処方薬の変更なし」
高血糖 脂質異常症については私の体型からして意外だと言っていた。
「次回血液検査で検査項目追加」ということにしましょ!と
(血液採血本数は3本⇒5本になるかも?)

処方薬を院外薬局で購入し
気温10度 スクーター青年を発見し春を感じながら 
帰宅したのが12時過ぎ。

【独り言】
まぁ もういいんだけどもね (・_・?)
・毎年受診しているドックではリンパ腫は発見できないんだよなぁ
 (腹部に腫瘍があったのにねぇ)
・毎月検査しているリンパ腫の経過観察では脂質異常症は診ない
 (検査項目が病状に特化?)

まあ専門に診ている項目が違うということなのだろうが…
特にドックに関しては流作業/事務的で見落としは本当にないの?と思ってしまう )


次回 R維持療法日は5/15 !

 

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2012年3月13日火曜日

維持療法(First time)

3/12 1回目の維持療法 <R(リツキサン)単独投与>

       前回までに R併用で2回のプロトコル(CHOPとフルダラビン)使ってしまった。
     残り切り札
    リツキサンが効くうちは【ベンダムスチン】 【ゼヴァリン】   が残っている?。
           まだ2つもある!…と思っていこう (仕事は、ほどほど…デ いっぱい遊ぶのだ)
    (気にせず・いつも笑って暮らせば「切り札」使用に至ることはあるまい)
    近年は医学・治療法の進歩・治療薬開発は凄ましいのだ!!
    まあ リツキさん に限れば初発からは13度目になる ……  (_ _)> アリガトォ
    まあ リツキさま には いつまでも効いてほしいと願う  …o(^o^)o ヨロシク   
            てなこってで
8:40 療法室入室(ベッドNo1)で早速 採血準備  (10分遅刻・ゴメンナサイ)   

    前回(2/20)は左腕だった(治療記録?)ので右腕で治療針挿入箇所を探してもらう…
    例によって
    腕をさすって温めてもらったり …
    軽く叩いてもらったり …… やっぱりよさそうな箇所が見つからない…
    _(・。・)~゚フゥ~ 

    血管逃げても2.3回Try仕方がないと思っていたが …しばらくして
    な・な なんと 今回は
    新兵器(新装置)登場 (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- 

     【非接触型 静脈可視化装置】_StatVein

     赤外線と可視光により静脈を瞬時にスキャンする視認性抜群の静脈可視化装置
    スイッチひとつの簡単静脈視認で、緊急時の静脈穿刺の安全性を大きくバックアップ。
    カテーテル穿刺、輸血・輸液などの穿刺における二度刺し、三度刺しも軽減できます。
    また消毒用のポビドンヨードなどで処置した部位の静脈穿刺にも大きく貢献します。
    (製品紹介_PDFより転記 URLは下記)
    http://www.technomedica.co.jp/t01/product/images/statvein/pdf/statvein.pdf
 
 

  (パクリ_ごめんなさい 好きな番組なので) 
  たしかに埋もれている静脈の太さ・直線部の長さまで はっきりクッキリ 

(前から世に出てるのに、どして今まで使わなかった?との疑問を押し止め…) 

         
  療法室 治療準備台   吸入器
(消毒でホースが黄ばむ?)
  13度目のリツキサン
4時間繋がるお友達
   

       ・点滴針・いっぱ~つ = 採血準備即完了!
       ・血液検査結果出るまで 処置室へ移動し ペナンバックス1回目吸入(15分間)
       ・結果判明 治療開始Goサイン(WBC_3.2.*10~3  CRP_0.04  Lymp31% 他略…)
       ・10:30~14:30 R点滴注射
   ・14:40~  ペナンバックス2回目吸入(15分間) 
    支払終了  今回も No Problem
    
    18時過ぎから 倦怠感・微熱・頭痛 ⇒ ロキソニン服用 (毎回のことだからねぇ)
    22時 就寝 (・・。)ゞ テヘ_はや!
           次回外来は4/12 9:00~採血・検査 吸入治療  10:30~Dr.触診・問診_予約済み 
    StatVein
    今後 二度刺し、三度刺しが少なくなるのは すごく嬉しい 
            小さいけど値の張る機器なんだろう ネぇ きっと …

 

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2012年2月25日土曜日

維持療法(Schedule)

2/20 PET-CT検査
    昨年12/13に受けたばかりで淡々(坦々?)と終了 … おしまい (^^ゞ

    【独り言】
    いつからだろうか?
    検査・点滴の度、
    看護師さんに両腕を出し、
    治療針挿入箇所を探してもらう…
    腕をさすって温めてもらったり…
    軽く叩いてもらったり…
    なかなか その日で使う箇所が見つからない…
    1回目での成功も少なくなった…
    ほんの少し前までの腕の静脈は
    力を入れると(浮き上がらんばかりに)←(チョット誇張です)
    はっきり・クッキリ と
    手の甲から上腕関節部まで筋を辿れたのに なぁ
    看護師さんに「ごめんなさい」と言われる度に
    自分も申し訳ない…という気持ちになる。
    なんとか 早く血管再生? ならんものか…
    Googleでクグッテみても
    私が理解、回復実践できる記事にたどり着けない。


    「閑話休題」
2/24 検査結果・今後の治療プラン
          12月検査時にあった頸部・鎖骨下の集積は無くなっていて 【寛解】だった。
    昨年10月の生検結果、濾胞性細胞60% びまん性細胞40%がちょっと気になっていて
    コース追加になった時、「形質転換」になりつつあるのでは?と心配したが。
    でも
    癌細胞が形質転換しない内に治療薬が効いてよかったよかった。
    今後の治療プランは再発R-FND開始時にDr.に説明を聞いていた
    寛解期間を延長するための維持療法(検索するとイッパイある)を2年間予定
    ・R(リツキサン)単独投与を2ヶ月毎
    ・PET-CT 6か月毎    
    で4月くらいから開始かと思いきや…
    Dr.いわく
    前回最終投与1/18から間を空けず、直ぐ始めた方が良い
    (骨髄抑制・血液検査数値等 問題ない)とのことで
    早速3月12日 1回目の維持療法室予約。

*****
・・・    
    すっかり慣れた リツキサン ♪ (強がり)
    ず~っと効いてね リツキサン ♪ (お願い)
       

        さぁ~ バイクシーズンまでには、まだ早いけど 
    手足(特に左手:クラッチ)の攣り対策:筋トレをしなければ 今年は乗るぞぅ!
   

 

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